歓びのトスカーナ
「幸せをほんの少し」がとても心に響きました。
心が潤ってとても素敵な女友達が欲しくなりました。
歓びのトスカーナ
精神病患者である前に
“一人の人間なのだ 誰もが幸せになりたいのだ”と感じ、心が震えました。
歓びのトスカーナ
みんな色々な状況の中で幸せになろうと
がんばっているのだと感じました。素晴らしい映画でした。
歓びのトスカーナ
生き辛さを抱えながらも、“より幸せなところ”を求める気持ちは
誰にも共通するもの。その思いに心打たれました。
ありがとう、トニ・エルドマン
単純なようでとても深く、ジワジワと感動する映画でした。
ありがとう、トニ・エルドマン
親子の愛が胸にしみる映画でした。観てよかったです。
ありがとう、トニ・エルドマン
日本でも日常的にありそうな忙しさに慣れてしまっている、
ワーキングウーマンのお話かと思ったら、想像以上に笑えました。
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