マイ・ブックショップ
主人公の本屋への情熱が素晴らしかった。
映像もとても美しかった。
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作中の衣装も建物もとても素敵でした。
特に引き込まれたのは、主人公の魅力的なルックスとこころざし。観ながら応援していました。
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観終わった後権力へのやるせなさに体が痛くなった。
だが、勇気、信念は脈々と受け継がれていく。これはいつの時代もかわらない。
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とても素晴らしかったです。特にビル・ナイの演技が良かった。
イギリスの風景も綺麗でした。
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私も本がないと生きていけない人間なので、
作品の中に入り込んでしまいました。
バハールの涙
イスラムの女性達と交流をしたことがあったので、
映像を見ていて、リアルに感じることが多くあり胸がしめつけられた。
家へ帰ろう
ヨーロッパの列車での旅のシーンは、風景の中に徐々に主人公のユダヤ人としての
過去が描かれていて、彼の心の中に一緒に入って行っているようでした。
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