ブランカとギター弾き
いつの時代もが犠牲者になるのは弱者です。
そのことを忘れずに、そのような世の中にならないように
できることはしていきたいと感じました。
ブランカとギター弾き
日本の暮らしからは少しかけ離れているように感じました。
悲しくて切ない物語でしたが、ブランカとピーターの絆に心が温かくなりました。
ブランカとギター弾き
感動しました。ブランカの笑顔が胸にやきついています。
「Home」帰る場所が見つかったのかなと考えさせられました。
ブランカとギター弾き
映像として現実を観ると、とても悲しいです。
でも、とても美しい映画でした。
歓びのトスカーナ
「幸せをほんの少し」がとても心に響きました。
心が潤ってとても素敵な女友達が欲しくなりました。
歓びのトスカーナ
精神病患者である前に
“一人の人間なのだ 誰もが幸せになりたいのだ”と感じ、心が震えました。
歓びのトスカーナ
みんな色々な状況の中で幸せになろうと
がんばっているのだと感じました。素晴らしい映画でした。
 Copyright (C) 2003 Cine Switch Ginza / Hata Cinema Co., Ltd