家へ帰ろう
ヨーロッパの列車での旅のシーンは、風景の中に徐々に主人公のユダヤ人としての
過去が描かれていて、彼の心の中に一緒に入って行っているようでした。
家へ帰ろう
とても心に染みるラストでした。
旅の助けをしてくれる人たちもとても良いキャラクターでした。
家へ帰ろう
父が残してくれた人を大切にし、縁を大切して生きなさいという言葉と
この映画がダブりとても心に残りました。
メアリーの総て
大学時代に「フランケンシュタイン」について研究していました。
映画が怪物の解釈に新たな視点を与えてくれて非常に面白かった。
母さんがどんなに僕を嫌いでも
今までとは違った太賀さんを観ることができてとても良かったです。
吉田羊さんも素晴らしかったです。
鈴木家の嘘
リアルな場面と笑ってしまう場面が絶妙でした。
物語が進んでいくうちに、真実がわかっていくのも良かったです。
鈴木家の嘘
家族って面倒臭いなと思ったり、いて良かったなとおもったり、
いろいろな思いで観てました。でもやっぱり家族っていいなと感じました
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